久振りに「家庭教師ヒットマンREBORN」を読み進めたモンちゃん
ヴァリアーとの戦いに備えて各々が必殺技を習得していくツナたち。獄寺はロケットボム、山本は時雨蒼燕流、そしてツナは「死ぬ気の炎の零地点突破」の習得に挑みます。
読みながらふと思うモンちゃん。
モンちゃん「モンちゃんにとっての必殺技、個性って何だろう?」
そこでモンちゃん、自分自身についての深い考察に突入します
!
実はモンちゃんはバスケでもサッカーでも、ドリブルがあまり好きではありません。不得意なわけではないのですが、「自分一人がドリブルしているよりも、パスしてまわりの人に活躍してもらえたら」と思います。
逆にモンちゃんは、ディフェンスがすごく好きです。マンマークで食らい付き体を張ってディフェンスをすることで、「チームのみんなのために貢献出来る」ことに喜びを見出すタイプなのです。
しかし、もしチームにモンちゃんしかいなかったら、点が入らなくなってしまいます。やはりドリブルを挑んでシュートを放ってこそ点が入るのがバスケ・サッカー。ドリブル・シュートが大好きな人がチームに必要です!
そう、嵐のリングの守護者獄寺の特徴は絶え間ない攻撃の連続。それも、ランボたちがディフェンスをやってくれるから活きる。
スポーツにおけるモンちゃんのディフェンスも、前線で点を取ってくれる仲間がいるから報われる!
先生の御言葉に出会い、人生の根本・核となるものを教えていただいたことで、逆に自由に自分の個性を伸ばせるようになりました。
そんな個性も、まわりの仲間たちがいてこそのものだと悟ったモンちゃん、これからもモンちゃんの個性で仲間と共に、神様に愛を捧げていきたいと思います
!

ヴァリアーとの戦いに備えて各々が必殺技を習得していくツナたち。獄寺はロケットボム、山本は時雨蒼燕流、そしてツナは「死ぬ気の炎の零地点突破」の習得に挑みます。
読みながらふと思うモンちゃん。
モンちゃん「モンちゃんにとっての必殺技、個性って何だろう?」
そこでモンちゃん、自分自身についての深い考察に突入します
!実はモンちゃんはバスケでもサッカーでも、ドリブルがあまり好きではありません。不得意なわけではないのですが、「自分一人がドリブルしているよりも、パスしてまわりの人に活躍してもらえたら」と思います。
逆にモンちゃんは、ディフェンスがすごく好きです。マンマークで食らい付き体を張ってディフェンスをすることで、「チームのみんなのために貢献出来る」ことに喜びを見出すタイプなのです。
しかし、もしチームにモンちゃんしかいなかったら、点が入らなくなってしまいます。やはりドリブルを挑んでシュートを放ってこそ点が入るのがバスケ・サッカー。ドリブル・シュートが大好きな人がチームに必要です!
そう、嵐のリングの守護者獄寺の特徴は絶え間ない攻撃の連続。それも、ランボたちがディフェンスをやってくれるから活きる。
スポーツにおけるモンちゃんのディフェンスも、前線で点を取ってくれる仲間がいるから報われる!
先生の御言葉に出会い、人生の根本・核となるものを教えていただいたことで、逆に自由に自分の個性を伸ばせるようになりました。
そんな個性も、まわりの仲間たちがいてこそのものだと悟ったモンちゃん、これからもモンちゃんの個性で仲間と共に、神様に愛を捧げていきたいと思います
!少し前に、すき間の時間を使って「史上最強の弟子ケンイチ」を読み進めたモンちゃん
ひたすら頂点を目指し修羅の道を行くケンイチの相手。彼に、ケンイチの師匠である梁山泊のリーダーが言います。
「その先にはなんにもない。わしは実際に行ってみたからわかる。」
モンちゃんはずっと仕事人間でした。目の前の仕事を片付けるのに必死。寝ないでぼろぼろになって努力して努力して、疲れて寝て。目が覚めてまわりに誰もいなかった時、「自分は一人ぼっちだ」と強く感じました。
それは、たくさんの人々の中で一番になろうとしてたから。でも努力して、まわりに勝って、名声を得て、でもそれが何にもならないと気付いたのです。先生に出会うことによって
前の日記でも書きましたが、先生が「全人類がキリストのもと一つの肢体」ということを教えて下さいました。
たとえば僕が休んでいる間にも他の人がなすべきことを進めていてくれているし、だからこそ安心して休んで、僕がなすべきことに備えることが出来ます。神様が個性どおりに使って下さるから、一人じゃ出来ないことが出来るし、その喜びをみんなで分かち合うことが出来ます。
モンちゃん「一人で頂点に上ろうとするのではなく、みんなで一つのことをなしたい。」
リーダーを通して様々な個性の武道家たちが一つになっている梁山泊も先生が教えて下さったキリストを通して一つになる理想世界の一つの形だと思ったモンちゃん。
神様がキリストを通して与えて下さる調和の世界は、本当に素晴らしいと思いました
!
摂理のポータルサイト「出会いと対話」

ひたすら頂点を目指し修羅の道を行くケンイチの相手。彼に、ケンイチの師匠である梁山泊のリーダーが言います。
「その先にはなんにもない。わしは実際に行ってみたからわかる。」
モンちゃんはずっと仕事人間でした。目の前の仕事を片付けるのに必死。寝ないでぼろぼろになって努力して努力して、疲れて寝て。目が覚めてまわりに誰もいなかった時、「自分は一人ぼっちだ」と強く感じました。
それは、たくさんの人々の中で一番になろうとしてたから。でも努力して、まわりに勝って、名声を得て、でもそれが何にもならないと気付いたのです。先生に出会うことによって

前の日記でも書きましたが、先生が「全人類がキリストのもと一つの肢体」ということを教えて下さいました。
たとえば僕が休んでいる間にも他の人がなすべきことを進めていてくれているし、だからこそ安心して休んで、僕がなすべきことに備えることが出来ます。神様が個性どおりに使って下さるから、一人じゃ出来ないことが出来るし、その喜びをみんなで分かち合うことが出来ます。
モンちゃん「一人で頂点に上ろうとするのではなく、みんなで一つのことをなしたい。」
リーダーを通して様々な個性の武道家たちが一つになっている梁山泊も先生が教えて下さったキリストを通して一つになる理想世界の一つの形だと思ったモンちゃん。
神様がキリストを通して与えて下さる調和の世界は、本当に素晴らしいと思いました
!
摂理のポータルサイト「出会いと対話」モンちゃんは子供の頃、「幽遊白書」が大好きでした
主人公の幽助になりたいと切に思ったものでした。「どうして自分は幽助みたいじゃないんだろう。どうして自分はセブンショットガンがうてないんだろう。あんなヒーローになれたらどれだけ素敵な人生だろうか」と考えたことが一度や二度じゃありません。
「漫画の世界で生きたい。」
日々繰り返される現実から逃げ出したかったのだと思います。
そしてなんとこれは、キリスト教の終末思想と非常によく似ているのです
新約聖書ペテロの第二の手紙第3章10節には「しかし、主の日は盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に作り出されたものも、みな焼き尽くされるであろう。」と書いてあります。
これがキリスト教の信者の方々が皆さん持っておられる終末思想だと先生から学び、僕は思うようになりました。
「キリスト教を信じていなかった僕だけど、僕なりの形で終末を待ち望む思想を持っていたのかもしれない。」
そのような僕のある意味現実逃避が終わったのは、先生の御言葉に出会ってからでした。
先生は「上記の聖句は比喩で、今ある世界が焼け崩れて全く新しい世界が出来るのではなく、キリストの御言葉で人々をまるで火で焼くように新しく生まれ変わらせて、この地上で天国をなす」と教えて下さいました。
今あるのとは別の新しい世界・新しい自分を待ち望んでいた僕は、先生の御言葉を通して僕自身が生まれ変わり、神様と暮らす喜びを知りました。
神様と、そして愛するまわりの人たちと暮らす世界。漫画の主人公ではなく、まさに僕たち一人一人が神様の恋人として迎えるまさに天国のような生活。
モンちゃん「幽助になるのもいいけど、やっぱり僕は僕だ」
そのように言えるようになったのは全て先生のおかげです
!
漫画は引き続き大好きですが(^^)

主人公の幽助になりたいと切に思ったものでした。「どうして自分は幽助みたいじゃないんだろう。どうして自分はセブンショットガンがうてないんだろう。あんなヒーローになれたらどれだけ素敵な人生だろうか」と考えたことが一度や二度じゃありません。
「漫画の世界で生きたい。」
日々繰り返される現実から逃げ出したかったのだと思います。
そしてなんとこれは、キリスト教の終末思想と非常によく似ているのです

新約聖書ペテロの第二の手紙第3章10節には「しかし、主の日は盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けてくずれ、地とその上に作り出されたものも、みな焼き尽くされるであろう。」と書いてあります。
これがキリスト教の信者の方々が皆さん持っておられる終末思想だと先生から学び、僕は思うようになりました。
「キリスト教を信じていなかった僕だけど、僕なりの形で終末を待ち望む思想を持っていたのかもしれない。」
そのような僕のある意味現実逃避が終わったのは、先生の御言葉に出会ってからでした。
先生は「上記の聖句は比喩で、今ある世界が焼け崩れて全く新しい世界が出来るのではなく、キリストの御言葉で人々をまるで火で焼くように新しく生まれ変わらせて、この地上で天国をなす」と教えて下さいました。
今あるのとは別の新しい世界・新しい自分を待ち望んでいた僕は、先生の御言葉を通して僕自身が生まれ変わり、神様と暮らす喜びを知りました。
神様と、そして愛するまわりの人たちと暮らす世界。漫画の主人公ではなく、まさに僕たち一人一人が神様の恋人として迎えるまさに天国のような生活。
モンちゃん「幽助になるのもいいけど、やっぱり僕は僕だ」
そのように言えるようになったのは全て先生のおかげです
!漫画は引き続き大好きですが(^^)
ちょっと前の週間少年ジャンプ「サムライうさぎ」を思い出すモンちゃん
うさぎ道場の門員の一人摂津(主人公ごっちんの奥さん志乃の、お兄さん)は、実は剣術の才能がからっきし。努力に努力を重ねますが対外試合で連戦連敗、うさき道場でも居場所を見出せず、ついに一人道場を去ろうとします。
しかし最後に、うさぎ道場が出場する大会でみんなを手助けする事になった摂津。一回戦「街でたくさんの女性を連れてくること(ただし相手の女性を褒める言葉を使ってはいけない)」で代表として戦います!
時間が経つにつれうさぎ道場にはたくさんの人が集まって来ました。その理由を聞かれて人々は言います。
「だって摂津がうさぎ道場のみんなの事を話す時、本当に幸せそうだったから。」
それを聞いた摂津は「自分がみんなといると幸せだという事、みんなと一緒にいたいという事」に気付き、みんなのもとに戻るのでした。
モンちゃんは昔これといった特技がなく、また口下手でした。神様はモンちゃんが何も出来なくても無条件に愛して下さる方だと学んでいたのですが、それでも自信をなくしがちだったモンちゃん。
しかしある時先生が御言葉で、「神様に対する愛があれば全てが解決される」と教えて下さいました。
モンちゃんは特技・技術がなくても、神様への感謝の気持ち、喜びの気持ちを表現していけばいいということに気付いて、とても嬉しく思いました。そしてそうやっていくうちに、自然と神様が様々な技術を伸ばして下さったのです。
これからも先生の御言葉を通して神様と喜び楽しむ生活を送れたらと思うし、その想いが自然と他の人たちにも伝わればと思うモンちゃんでした

うさぎ道場の門員の一人摂津(主人公ごっちんの奥さん志乃の、お兄さん)は、実は剣術の才能がからっきし。努力に努力を重ねますが対外試合で連戦連敗、うさき道場でも居場所を見出せず、ついに一人道場を去ろうとします。
しかし最後に、うさぎ道場が出場する大会でみんなを手助けする事になった摂津。一回戦「街でたくさんの女性を連れてくること(ただし相手の女性を褒める言葉を使ってはいけない)」で代表として戦います!
時間が経つにつれうさぎ道場にはたくさんの人が集まって来ました。その理由を聞かれて人々は言います。
「だって摂津がうさぎ道場のみんなの事を話す時、本当に幸せそうだったから。」
それを聞いた摂津は「自分がみんなといると幸せだという事、みんなと一緒にいたいという事」に気付き、みんなのもとに戻るのでした。
モンちゃんは昔これといった特技がなく、また口下手でした。神様はモンちゃんが何も出来なくても無条件に愛して下さる方だと学んでいたのですが、それでも自信をなくしがちだったモンちゃん。
しかしある時先生が御言葉で、「神様に対する愛があれば全てが解決される」と教えて下さいました。
モンちゃんは特技・技術がなくても、神様への感謝の気持ち、喜びの気持ちを表現していけばいいということに気付いて、とても嬉しく思いました。そしてそうやっていくうちに、自然と神様が様々な技術を伸ばして下さったのです。
これからも先生の御言葉を通して神様と喜び楽しむ生活を送れたらと思うし、その想いが自然と他の人たちにも伝わればと思うモンちゃんでした

先日、過去の「家庭教師ヒットマンREBORN」を読み返し、すっかりはまってしまったモンちゃん
(ツナはマフィア「ボンゴレファミリー」の次期ボスとして選ばれ、ツナの教育のためリボーンという名の見た目は赤ちゃん、しかし凄腕のヒットマンが家庭教師としてつけられる。
ツナはダイナマイトを使う獄寺、時雨蒼燕流を操る野球部員山本、10年バズーカの使い手ランボ、ビアンキ、イーピンと頼りになる仲間(ファミリー)を増やす。そしてツナたちは、ボンゴレファミリーの特殊部隊「ヴァリアー」のリーダーZANZUSと次期ボスの座をかけて戦うことになるのである。)
漫画の中で、ある戦いの前に山本が口にした言葉があります。
山本「思うんだ、これは俺一人の戦いじゃない、みんなの戦いなんだって。」
先生に会うまで、モンちゃんは競争社会を必死に勝ち抜こうと努力して来ました。テストで良い成績をとろうとしたし、有名な大学に入ろうと努力しました。しかし、そのような競争に勝ち抜いても、求めていた喜びは得られませんでした。
聖書(コリント人への第一の手紙12章12節)には「からだのすべての肢体が多くあっても、からだは一つ」と書いてあります
先生は「人類全体が神様の恋人である」と教えて下さいました、もちろん一人一人に努力の分に応じて与えて下さる神様だけど、僕にしか出来ないことをやって他の誰かに有益をもたらし、今度はその人が僕の出来ないことで僕を助けてくれる。僕たち人類は同じ一つのチームなんだということを先生が教えて下さったのです。
それは、人類全体がキリストという「頭」を通して神様の恋人になると言えるから。そして一人一人がキリストの御言葉によって自分を磨き神様から与えられた個性の花を咲かせていく、先生はそれを「個性の王様」とおっしゃいました。
ツナを中心に一つになり、一人一人が個性の花を咲かせているボンゴレファミリー(雷のリングのランボがいてこそ厳しい状況を耐え忍べるし、晴のリングの了平がいてこそ追い詰められた状況でも跳ね返せる。その全ての中心にいるのは、大空のようにみんなを包み込むツナ)は先生がおっしゃる真理の一つの形だなと思ったモンちゃん、これからもツナたちの活躍に期待すると共に、何より世界中の人がキリストを中心に一つになって、その上で僕の個性の花を咲かせられたらと思います(^^)!

(ツナはマフィア「ボンゴレファミリー」の次期ボスとして選ばれ、ツナの教育のためリボーンという名の見た目は赤ちゃん、しかし凄腕のヒットマンが家庭教師としてつけられる。
ツナはダイナマイトを使う獄寺、時雨蒼燕流を操る野球部員山本、10年バズーカの使い手ランボ、ビアンキ、イーピンと頼りになる仲間(ファミリー)を増やす。そしてツナたちは、ボンゴレファミリーの特殊部隊「ヴァリアー」のリーダーZANZUSと次期ボスの座をかけて戦うことになるのである。)
漫画の中で、ある戦いの前に山本が口にした言葉があります。
山本「思うんだ、これは俺一人の戦いじゃない、みんなの戦いなんだって。」
先生に会うまで、モンちゃんは競争社会を必死に勝ち抜こうと努力して来ました。テストで良い成績をとろうとしたし、有名な大学に入ろうと努力しました。しかし、そのような競争に勝ち抜いても、求めていた喜びは得られませんでした。
聖書(コリント人への第一の手紙12章12節)には「からだのすべての肢体が多くあっても、からだは一つ」と書いてあります

先生は「人類全体が神様の恋人である」と教えて下さいました、もちろん一人一人に努力の分に応じて与えて下さる神様だけど、僕にしか出来ないことをやって他の誰かに有益をもたらし、今度はその人が僕の出来ないことで僕を助けてくれる。僕たち人類は同じ一つのチームなんだということを先生が教えて下さったのです。
それは、人類全体がキリストという「頭」を通して神様の恋人になると言えるから。そして一人一人がキリストの御言葉によって自分を磨き神様から与えられた個性の花を咲かせていく、先生はそれを「個性の王様」とおっしゃいました。
ツナを中心に一つになり、一人一人が個性の花を咲かせているボンゴレファミリー(雷のリングのランボがいてこそ厳しい状況を耐え忍べるし、晴のリングの了平がいてこそ追い詰められた状況でも跳ね返せる。その全ての中心にいるのは、大空のようにみんなを包み込むツナ)は先生がおっしゃる真理の一つの形だなと思ったモンちゃん、これからもツナたちの活躍に期待すると共に、何より世界中の人がキリストを中心に一つになって、その上で僕の個性の花を咲かせられたらと思います(^^)!






