摂理人モンちゃん日記

摂理人モンちゃんの、摂理のチョンミョンソク先生と共に歩む信仰生活の日記です(^^)

摂理人モンちゃん、今日は人を迎えたり大先輩にお会いしたりとたくさんの用事が

あっててんてこまい、しかも全部重要で気が抜けない!

摂理人モンちゃん「まじやばい。」

自転車で坂道を爆走するモンちゃん!


待てよ

たくさんの仕事を切り抜けて

神様に感謝するだけじゃ

しもべ


悟ったモンちゃん、静かに神様に祈りを捧げます。

モンちゃん「神様
私は
ただ仕事をこなしていくというのではなく
全てのことを
あなたを先に愛する思いでやりたいのです」

強烈に感動を受けるモンちゃん、急いで次の目的地である大先輩のもとへダッシュで駆け下りていきました!



摂理のポータルサイト「出会いと対話
摂理人モンちゃん、今日は不覚にもファミレスで爆睡してしまいました

その時に見た夢の話。



モンちゃんは土の塊を持っています。夢ではありがちの法則のなさなのですが、モンちゃんにはこれが摂理の先生を象徴したものと何故かわかっています。

モンちゃんはその土の塊の求めに応じて、その土を使って方々を綺麗にする作業をしていきます(なぜかそうしなきゃいけない状況)。するとその塊は少しずつ崩れていき、最後には小さなかけらになってしまうのです。

そのかけらを見て、モンちゃんはどうしようもない寂しさに襲われました。



そこで目を覚ますモンちゃん。

モンちゃん「そうか、先生がまさにそのようなんだ。人々を救おうと身をすり減らして今も戦われているんだ。」

それは先生が人々を、僕たちをあまりにも愛しているから。


その先生の愛をモンちゃんはこれっぽっちもわかっていませんでした。

モンちゃん「摂理に何年もいたけど、僕の最大の罪は先生の愛をあまりにもわかってなかったことだ。」

同じように神様に片想いばかりさせていたモンちゃん。自分では知らないうちに神様を利用して自分が幸せになろうとばかりしていたモンちゃん。

これからは神様の心情、先生の心情を少しでもわかって差し上げられる新婦になりたいと熱く決心した摂理モンちゃんでした




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摂理人モンちゃん、今日は月曜日ということで「週刊少年ジャンプ」を手に取りました

摂理人モンちゃんが最近特に楽しみにしているのは「テニスの王子様」。
立海大付属の三連覇を阻むため、主人公・青学の越前リョーマが決勝で真田の前に立ちはだかります!

新必殺技「天衣無縫の極み」を身に付けたリョーマに対し、リョーマの父の伝説のテニスプレーヤー「サムライ南次郎」がつぶやきます。


何次郎「天衣無縫は誰もが持っているもの。テニスを始めて、誰もが楽しくて、時間を忘れてテニスを続ける。しかし、それがいつしか試合でミスを恐れて安全で守るテニスをするようになる。」



強く感動を受けるモンちゃん。というのも、モンちゃんはずっと仕事人間だったから。

モンちゃんは仕事がたまるとあせりますし、仕事前はとても緊張します。仕事が終わるとほっとします、それなりのやり遂げた感が残ります。

しかし、「何のためにやるのか」というところを本当にわかってないと、結局は何も残らず終わってしまう事を、摂理の先生の御言葉が教えて下さいました。

摂理の先生は僕に全ては神様との愛の関係でなされることを、そしてそれをどのように実践するかについて日々具体的な御言葉を通して教えて下さっています。


摂理の先生に出会い、神様を信じ、ただ神様を迎えてスポーツするのを楽しみ、夢中でスポーツの場所、生活の場所に飛び出していく日々。

なぜ日々頑張るのか?全ては神様と愛し合うため

モンちゃんはその事を悟り、とても救われた気がしました。

摂理の先生の御言葉を通して天国がなされていくのを感じたモンちゃん、改めて神様に感謝です





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摂理人モンちゃん、少しずつ体調が戻ってくる

病院に行こうかと思っていたが、昨日もらった正露丸がかなりグッドで、お腹の違和感が取れてきました!

しかしまだ全快とは行かないモンちゃん、摂理の仲間たちが賛美している中で一人横の部屋でその雰囲気だけ味合わせていただいていました。


窓の外を眺めて歌を口ずさむモンちゃん

摂理人モンちゃん「あれは・・・。」


窓の外には綺麗で雄大な夕陽。その美しさ、力強さに圧倒される摂理人モンちゃん。

力を受けて、モンちゃんはみんなと合流し一緒に賛美することにしました。

何曲か賛美して気分良くまたもとの部屋に戻ってきたモンちゃん。また夕陽を見て力を受けようとしたところ、なんと夕陽はもう沈んでしまっていたのでした。

夕陽が沈んでしまった後は強い寂寥感が漂い、なんというか、もう取り返しがつかないというか・・・。

摂理人モンちゃん「そうか、沈んでしまった後ではだめで、太陽が昇っている間に働かなければならないんだ。」


摂理チョンミョンソク先生は「主がいられる間が昼だ。その間に働きなさい」とおっしゃいました。

神様は地上にいる人を通して働かれるが、それはその人が肉体を持って

生きている間だけ
イエス様が亡くなって御言葉を宣布出来なくなってしま

ったように
)。だから、神様の人が生きておられる間にその方を迎えて共に

熱く神様の歴史を広げたい
と思った摂理人モンちゃんでした!!





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摂理人モンちゃん、日々の体調管理のつたなさがたたって、下痢で体調がすっかり悪くなってしまいました

食べたら下痢になるし、食べられないから体力がない。そんな悪循環で疲弊していくモンちゃん、一日布団にくるまって体調回復をはかることにしました。

摂理人モンちゃん「摂理は忙しい。チョンミョンソク先生についていく事は決心しているが、それだけではなく日々の生活を乗り切る細かい知恵が必要だ。」

チョンミョンソク先生は、それを「機知」と呼ばれました、きしくも今週の御言葉のテーマです。


昼過ぎまで爆睡して少し体調が良くなって来た摂理人モンちゃん、決心して近くのコンビニに食料を買いに行くことにしました。

髪をとかし、身だしなみを整える。その一つ一つの動作が辛くて進まない。

ヘロヘロになりながらコンビニにたどり着いたモンちゃん、しかしコンビニまで歩くという運動を行ったことで、体調が少し良くなるのを感じる。気分も少し良くなってくる。

おなかに良さそうなパスタを手にとってレジに並ぶモンちゃん、すると前に並んでいた中学生が店員に一言。


中学生「あんまん一つ。」


モンちゃんは昔を思い出しました。中学生の頃は今のように好きにお金を使えたわけではなく、あんまん一つ、アイス一つを本当に喜んで食べていたものでした。それが今や当たり前のようにお金を使ってしまっている。

摂理人モンちゃん「価値性を失っていたのかな。」

それと同様に、モンちゃんは今回健康を害することで、逆に肉体の健康の価値を改めて感じました。ましてや摂理のチョンミョンソク先生を通して与えられる霊魂の救い、それを通しての肉体の救いはどれだけの価値があるでしょう。

体調を悪くしてへこみ気味の摂理人モンちゃんでしたが素晴らしい悟りを与えて下さった神様に心から感謝です




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