摂理人モンちゃんの詩

摂理人モンちゃんの、イエス・キリスト、そしてイエス様について詳しく教えて下さる摂理のチョンミョンソク先生と共に歩む信仰生活についての詩です(^^)

【摂理人モンちゃんの愛の詩】


「新婦であること」


思えば

僕は

ずっと甘えんぼだったのかもしれない


ずっとしもべのような生活をしてきたが

神様に出会って

たくさんの愛を受けるようになった


だが

「失敗しても愛してくれる」

「何もしなくても養ってくれる」

もちろんそうなのだが

甘えたら

きりがない


子供はしもべと違って

自分から進んでやるが

要求も強い


それで対等といえるだろうか

恋人といえるのだろうか


神様を新婦として愛するのなら

甘えてばかりでなく

要求してばかりでなく

先に愛していきたい


もちろんそれは

無条件愛して下さる神様だということをわかった上で

そうでないと

しもべになってしまう


そう

律法と

実践は違うのだ


律法はただわからずにやるが

実践は

神様の愛をわかって

先に愛して行うもの


新婦がするもの



摂理のポータルサイト「出会いと対話












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